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2017年5月25日 (木)

忍城址ゆかりの地コースを歩く

5月24日(水)水城公園をスタートラインに歩いてきました。

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清善寺

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座禅会 ことば

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参加者20人で記念撮影 向かって右手に立つ私

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清善寺の無縁塔、後ろには無縁仏の小塚が立つ

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佐間天神社 忍城の佐間口の守りを固めた所

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天満台高源寺

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天満台高源寺の塚

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行田八幡神社

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(株)イサミコーポレーション スクール工場。現存する行田で

最も古い大規模足袋工場、現在は、被服工場

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戦前の大規模足袋工場の面影を残している。

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大長寺

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大長寺の大仏様

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からくり時計

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蓮華寺

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諏訪神社 東照宮

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忍城址

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三階櫓

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2017年5月 3日 (水)

沖縄の自然と文化、平和を考える旅

4月21日(金)~24日(月)沖縄に出かけました。

有形文化財の古民家・屋宣家で沖縄そばの昼食

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沖縄平和記念資料館 入口

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資料館の全景

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平和の礎

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平和の礎を前にして黙とうする高校生たち

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礎には、20万人を超える人々の名前が刻まれています。

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韓国人慰霊塔

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忠霊塔?

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魂鬼の塔 

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米須海岸、追い詰められた住民の多くが亡くなった場所です。

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4月22日 

展望台より普天間基地を一望する。

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米海兵隊基地普天間飛行場 オスプレイの機体が見えます。

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牧師で抗議船「不屈」の船長 金井創さんの説明を受ける。

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辺野古の新基地建設現場

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雨の中、違法工事に反対する人々の抗議行動

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不屈 座り込み1021日 24時間監視 断交中!

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沖縄の人々の心意気がわかります。

写真右手のゲートには、民間の警備会社のガードマンが配置されています。

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やんばるの森が広がる。

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宿泊施設 やんばる学びの森

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やんばるの森には、いくつかの散策コースが整備されている。

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4月23日

古宇利島 沖縄の海・ビーチを散策

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青い海

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ゴザ運動公園付近

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4月24日

沖縄タイムス訪問 ロビー
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現役記者より沖縄の現状についてお話をお聞きした。

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戦中に撃沈された学童疎開船 対馬丸記念館

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沖縄の祖国復帰と平和な社会の実現をめざして闘った元衆議院議員

瀬長亀次郎の資料館「不屈館」を見学した。

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2017年4月27日 (木)

清雲寺の桜

4月14日、西沢渓谷をウォーキングした帰りに、

秩父市の清雲寺の桜を見学しました。

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西沢渓谷

4月14日、西沢渓谷を歩いてきました。渓谷はやっと眠りから

覚めたばかりで、足元には残雪とその雪解けのアイスバーンで

歩くことができたのは七ツ釜五段の滝、手前まででした。

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サンシュウの花

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なれいの滝

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ヌク沢付近

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西沢山荘

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吊り橋

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東沢の渓谷

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西沢渓谷の入り口

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大久保の滝

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三重の滝

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滝見台

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フグ岩

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ウナギの床

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人面洞

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竜神の滝

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貞泉の滝

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母胎淵(甌穴)

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カエル岩

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方丈橋

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七ツ釜五段の滝

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この先は雪とアイスバーンのため通行止めになっていました。

2017年4月13日 (木)

パティオ・西川堤の桜

今年は桜の開花が遅れました。11日、12日に満開を迎えました。

菜の花の向こうには温水プールのあるパティオが見えます。

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西川堤の桜が満開を迎え、足元にはブロッコリー畑が広がっています。

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パティオの花

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パティオの花

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チューリップパティオの庭にとりどりと

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パティオのあるグリーンパークの桜

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西川堤の桜爛漫

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私の散歩コース

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2017年4月 1日 (土)

三頭山

都民の森の管理事務所の登り口から歩きはじめました。

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あいにくの50~60cmの積雪でした。

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鞘口峠 標高1,142m

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鞘口峠の展望デッキ付近で小休止

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1300m付近の展望

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積雪に足をとられながら急騰を登る

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三頭山 東峰の展望台にて 山の子の仲間

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展望台後景には、左から御前山(1,405m)、大岳山(1,266m)、

馬頭刈山(884m)が見えます。

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2017年3月18日 (土)

世良田東照宮周辺史跡散策

3月17日(金) 晴れ渡った青空がひろがりました。

朝10時30分に新田荘歴史資料館の駐車場に集合

22人の皆さんが参加しました。

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歴史館を30分程見学した後、真言院井戸へ

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普光庵跡

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東照宮境内の河津桜

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東照宮 本殿(国重文)

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鉄燈籠(国重文)

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文殊山 前方後円墳の後円部に徳川義季累代の墓所

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鎌倉時代の宝塔(国重文)

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開山堂 長楽寺の開山栄朝をまつる堂

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長楽寺

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太鼓門(県重文) 江戸時代初期建立

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三仏堂(県重文)

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蓮池と渡月橋

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蓮池は鎌倉時代の遺構と推定されています。

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渡月橋

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長楽寺門

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勅使門(県重文)

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徳川氏ゆかりの地 縁切寺 満徳寺資料館

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満徳寺

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満徳寺の境内には こぶしの花 が咲いていました。

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満徳寺

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内側から見た「駆け込み門」

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外側から見た「駆け込み門」

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帰りは、早川沿いを歩いて、資料館駐車場まで歩きました

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菜の花が春の日差しを浴びて輝いていました。

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2017年3月12日 (日)

笠山・堂平山

比企三山(笠山、堂平山、大霧山)の笠山と堂平山を歩いてきました。

9:56 白石キャンプ場駐車場に車を置いて、民家の横の笠山入り口

から登り始めました。

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10:04 杉の木立の中から本格的な登りとなります。

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10:06 途中に、お堂のような社屋がありました。

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11:01 しばらく行くと右手に堂平山が見えてきます。

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11:13 笠山西峰手前の杉林の登り

笠山は、地元では「乳房山」と呼ばれているとのことです。

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11:19 笠山(837m)山頂

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11:38

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11:48 堂平山直下の峠?

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12:17 堂平山

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12:19 頂上まで道路が整備されており車で行くことができます。

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12:17 堂平(875.8m)山頂と天文台

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登り2時間、下り1時間半の半日で、“お散歩ハイキング”

ができるのがいいですね。

2017年2月26日 (日)

朝の散策

久しぶりに散歩。初春の青空が広がる気持ち良い朝だ。

椿の垣根越しに、紅梅が大きく顔をのぞかせていました。

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春をいち早く知らせるマンサクの花

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足元には福寿草が広がって咲いていました。

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馬酔木(あせび)も咲いていました。

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緑の王国の梅林も青空のもとに映えています。

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いろんな品種の紅梅、白梅が、これから本格的な花盛りを迎えます。

2017年2月12日 (日)

ノーベル物理学賞の益川俊英さんと若者たちの対談

秩父ユネスコ協会主催によるノーベル物理学賞の益川俊英さんと

若者たちの対談「ひとはなぜ戦争をするのか」が、横瀬町民会館

ホールで行われました。(写真中央右:益川俊英さん)

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対談は、秩父地域で国際交流や平和活動を進める市民団体「秩父ユ

ネスコ協会が主催しました。

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秩父、皆野、秩父農工科学、自由の森学園の4校の13人が、益川さん

と物理学や平和、戦争などについて話し合いました。

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この日、生徒たちは「学問を身に付けた人がテロや戦争を起こしている。

学問を突き詰めることで人は幸せになれるだろうか」「戦争を知らない

世代に向けて伝えたいこと、若い世代に期待していることを聞かせて

ほしい」などと、率直な質問がぶつけられていました。

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