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山行

2017年8月31日 (木)

磐梯山(1816m)・裏磐梯五色沼自然探勝路を歩く

8月29日、山仲間と磐梯山を歩いてきました。

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八方台登山口の駐車場

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登り口の登山道には「クマ』出没注意」の立て看板

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曇り時々晴れ間。木漏れ日が差し込むブナ林

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緑陰の中を歩く

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30分ほど歩くと、前方に中の湯跡が見え始める。


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荒れ果てた中の湯跡の小屋


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小屋周辺では湯が沸きだしていました。
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小屋を後にして登り始めると櫛ケ峰(1637m)が顔をのぞかせる。

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眼下遠くには檜原湖が見える。


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4合目 店OPEN

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頂上付近

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頂上にて記念写真

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下山コースのお花畑

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お花畑

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お花畑

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8月30日、裏磐梯の五色沼自然探勝路を歩きました。

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母沼

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父沼

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柳沼

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青沼付近で、何かの撮影隊


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青沼

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青沼

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瑠璃沼

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毘沙門沼


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毘沙門沼の鯉

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2017年7月23日 (日)

尾瀬を歩く

7月6日、鳩待峠~アヤメ平~尾瀬ヶ原~鳩待峠の一周コースをとりました。

幸い天気にも恵まれ、この時期、尾瀬は人も少なく、楽しいウォーキングとなりました。

●鳩待峠、至仏山が見える

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鳩待峠のアヤメ平方面の登り口

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自然の重みに耐えて、一回転して樹木は天空に向かって伸びる

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ハトマチ通りの横田代付近の木道

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振り向くと木道の先には至仏山(2228m)が聳えています。

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中野原付近から見た双耳峰の燧ケ岳(2346m)
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水をたたえる池塘の先に燧ケ岳

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アヤメ平の木道で記念写真。 左後景には平が岳が見える。

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ここからは尾瀬ヶ原の竜宮小屋に向かって下りていく

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尾瀬ヶ原は人影も少なく、静かな湿原をひろげていました。

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夏の青空のもと、チングルマのワタスゲがさわやかな風にゆられていました。

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ニッコウキスゲが一輪、咲き始めたばかりでした。本格的な夏を

迎えて、これから満開の時期を迎えるはずです。

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この時期はカキツバタがたくさん咲いていました。

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2017年6月20日 (火)

奥日光の自然の中を歩く

6月16日・17日 奥日光の自然の中を歩いてきました。

一日目 戦場ヶ原赤沼~小田代原~西の湖~千手が原~バス停

赤沼の分岐

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湯川の清流 竜頭の滝を経て中禅寺湖にそそがれます。

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戦場ヶ原の展望台 遠景には右から男体山、大真名子山、

子真名子山、太郎山、山王帽子山が連なります。

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この時期 蓮華つつじが満開を迎えていました。

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小田代ヶ原を経て森林の中を歩きます。

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コメツガなどの針葉樹の森林のなかを木漏れ日が差し込みます。

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外山沢川の鉄橋をわたります。

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西の湖 静かな湖畔でランチタイムをとりました。

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千手が浜のクリンソウ

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今年は天候の加減か、寒かったようで花の付が悪いとのこと。

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それでも水辺にはクリンソウが群生していました。

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千手が浜の桟橋は工事中で、遊覧船が行き通っていました。

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二日目 温泉寺温泉~小峠~刈込湖・切込湖~涸沼~光徳牧場

温泉寺温泉にもクリンソウが咲いていました。

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湯の平湿原の片隅には小屋掛けの湯の湧き出し口がありました。

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刈込湖・切込湖方面の登山道の標識

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金精道路を横切って細い山道を取りついていきます。

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小峠

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大きな岩の上に木々がとりつき生息しています。

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コメツガの常緑針葉樹が繁茂しています。

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刈込湖。雨・雪が少なかったのでしょうか、水面が低く感じました。

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湖畔で手を振る山仲間たち

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切込湖

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涸沼(かれぬま)は文字通り涸れていました。

千葉県柏市や流山市のハイキングクラブの皆さんもランチタイム

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ダケカンバの白黒の木肌は美しい

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なら林が広がる幸徳牧場周辺

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幸徳牧場 新鮮な牛乳とソフトクリームで乾杯? 

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新緑の木漏れ日の中を、たくさんのオゾンを浴びて、歩きました。

目的地の湖畔に立つと、そこはクリンソウの花園が広がっていました。

翌日も晴れ渡った青空が広がり、原生林に囲まれた静かな湖畔に

立つと心が洗われました。自然の中にいることに満喫した二日間でした。

★時間がありましたら下記facebookをのぞいてください。

https://www.facebook.com/#!/arai.a.chiaki

2017年6月18日 (日)

蓼科山(2630m)を歩く

6月12日、北八ヶ岳の蓼科山を歩いてきました。

9:51 7合目の登山口 蓼科神社の鳥居

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10:50 天狗の露地

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10:51 正面には美ヶ原、眼下に女神湖が見えます。

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10:51 遠くには雪被る北アルプスの峰々が顔を覗かせていました。

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11;32 蓼科山荘 将軍平

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11:50 鎖場の急騰

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12:16 蓼科山頂ヒュッテ

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12:20 正面には馬の背に似た荒船山が見えます。

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12:20 南八ヶ岳の峰々も鎮座しています。

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12:25 蓼科山の山頂にて

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2017年4月 1日 (土)

三頭山

都民の森の管理事務所の登り口から歩きはじめました。

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あいにくの50~60cmの積雪でした。

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鞘口峠 標高1,142m

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鞘口峠の展望デッキ付近で小休止

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1300m付近の展望

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積雪に足をとられながら急騰を登る

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三頭山 東峰の展望台にて 山の子の仲間

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展望台後景には、左から御前山(1,405m)、大岳山(1,266m)、

馬頭刈山(884m)が見えます。

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2017年3月12日 (日)

笠山・堂平山

比企三山(笠山、堂平山、大霧山)の笠山と堂平山を歩いてきました。

9:56 白石キャンプ場駐車場に車を置いて、民家の横の笠山入り口

から登り始めました。

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10:04 杉の木立の中から本格的な登りとなります。

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10:06 途中に、お堂のような社屋がありました。

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11:01 しばらく行くと右手に堂平山が見えてきます。

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11:13 笠山西峰手前の杉林の登り

笠山は、地元では「乳房山」と呼ばれているとのことです。

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11:19 笠山(837m)山頂

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11:48 堂平山直下の峠?

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12:17 堂平山

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12:19 頂上まで道路が整備されており車で行くことができます。

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12:17 堂平(875.8m)山頂と天文台

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登り2時間、下り1時間半の半日で、“お散歩ハイキング”

ができるのがいいですね。

2016年12月29日 (木)

愛鷹山

富士山の南にある愛鷹山の越前岳(1504m)を歩いてきました。

10:00 十里木高原の駐車場より登りました。

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10:16 まばゆいばかりの富士山を背にして登ります。

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10:21 十里木高原展望台

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10:47 馬の背見晴台付近

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12:17 越前岳(1504m)

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12:54 富士を後景に全員で

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13:35 ふりかえり 雪で輝く 富士の山

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14:31 中継塔反射板

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2016年12月28日 (水)

大洞山~楢木山~明神山(三国山ハイキングコース)

山梨県は山名湖村の三国山ハイキングコースを歩いてきました。

森の駅旭日丘バス停、ここからバスに乗車。

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籠坂峠のバス停に着き、そこから大洞(おおぼら)山に向かって

歩き始めます。

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ここには山中湖村の公園墓地があります。

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静寂の中に墓地はあり、後方には雪を被った富士山が見えます。

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ブナ、ミズナラ、カエデなどの天然林が広がっています。

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アザミ平付近からの大洞山(角取山)が見えます。

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アザミ平の分岐点

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季節には分岐点付近はマツムシソウの群落も見られるとのことです。

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晴れ渡った冬の空が広がり、気持ち良い山行となりました。

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山すそを 大きく広げ 富士の峰

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なだらかな大洞山山頂(1383.5m)

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自然のいたずらか?窪んだ幹が再び成長しています。

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雑木林の中は木漏れ日であふれていました。

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楢木山(1353m)頂上

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ズナ坂峠から三国峠に向かって歩きます。

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三国峠付近。ここから明神山(鉄砲木ノ頭)に向かいます。

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明神山手前の登り道

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富士山、手前には山中湖が見えます。

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明神山 山中諏訪神社奥宮

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山中湖・パノラマ台に向かって下山します。

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パノラマ台。ここから山中湖までは約30分程の道のりです。

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2016年11月23日 (水)

鼻曲山

群馬県倉渕村の鼻曲山をハイクしてきました。

二度上峠からの浅間山の雄姿

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鼻曲山の登り口

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獅子岩

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朝の陽光に輝く苔

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氷妻山(ひづまさん:1467m)頂上

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アップダウンのコースを歩く

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鼻曲山(1655m)頂上より浅間隠山を望む

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右から霧積から剣の峰(1429m)、角落山方面が見えます。

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紅葉の終わった山々は、木々が葉を落とし、冬の準備に入っていました。

2016年11月11日 (金)

根本山・熊鷹山

群馬県と栃木県の境にある根本山、そして熊鷹山を歩いてきました。

林道を朝9時20分過ぎに歩き始めました。

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9:29 不死熊橋の案内板でコースを確認しました。

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9:41 中尾根コースの途中にある小さな祠

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10:21 季節のいたずらか? つつじが咲いていました。

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10:39 静かな雑木林の尾根コース

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10:40 紅葉は山裾に、郷におりはじめています。

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10:41 秋の広葉樹の紅葉がひろがっていました。

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10:45 四辻付近の紅葉 

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11:37 根本山山頂1199m ここでランチタイム。

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12:15 もみじの紅葉が見事です。

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12:18 カエデの緑に黄葉が入り始めています。

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12:29 明るく静かな雑木林はハイキング気分です。

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12:35 十二山根本山神社の石祠。

鉄製の斧などが無造作に奉納されていました。

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13:06 女性カメラマンがシャッターチャンスを待っています。

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13:11 雑木林をくだって熊鷹山をめざします。

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13:50 熊鷹山山頂1169m

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14:11 下山開始

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14:41 林道に出て、ここから林道を一時間ほど歩きます。

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14:41 山の斜面は伐採と植林がすすんでいました。

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15:50 出発地にもどりました。 

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